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特別定額給付金(新型コロナウイルス感染症緊急経済対策関連)

更新日:2020年8月31日

特別定額給付金について

政府による新型コロナウイルス感染症緊急経済対策の一環として、迅速かつ的確に家計への支援を行うため、「特別定額給付金事業」(1人あたり10万円給付)が実施されることとなりました。
伊那市では5月中旬までに申請書を郵送しました。申請書が届いていない方はお問い合わせください。


(注意)令和2年7月豪雨に際して、伊那市に災害救助法が適用されました。これに伴い、特別定額給付金を申請期限までに申請することが困難な場合が想定されることから、2か月を上限に申請期限を延長することが可能とされました。
つきましては、 伊那市では8月10日(月曜・祝日)としていた申請期限を延長し、10月9日(金曜)を申請期限とします。期限を過ぎた申請は受付できませんので、期限内のお早目の申請をお願いします。

給付対象者

基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている方
(注記)同一世帯員であっても、配偶者からの暴力を理由に避難している方から申し出があった場合等は、別途申請・給付となります。当該申出等が給付後に行われた場合には、給付済みの給付金を返還していただきます。

受給権者

給付対象者の属する世帯の世帯主

給付額

給付対象1人につき10万円

給付金の申請及び給付の方法

感染拡大防止のため、給付金の申請は次の2つの方式を基本とします。
また、給付についても、世帯主の本人名義の銀行口座への振込みを原則とします。

(1)郵送申請方式

伊那市から世帯主の方宛てに郵送する申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類と本人確認書類の写しを添えて、伊那市に郵送してください。

(2)オンライン申請方式

マイナンバーカードをお持ちの方のみ利用可能な申請方式です。

マイナポータルから振込先口座を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請(電子署名により本人確認を実施し、本人確認書類は不要)してください。

(注記)世帯主ではない方からの申請は無効です。

(注記)すでにオンライン申請により申請手続きが完了している方に行き違いで郵送の申請書が届いた場合は、お手数ですが申請書を破棄してください。 

伊那市における郵送申請の流れ

1.伊那市から、世帯主の方あてに申請書を郵送します。

2.世帯主の方は、申請書に振込先口座などを記入し、次の書類を用意してください。

  ・本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード等いずれか1種類)の写し

  ・振込先口座の金融機関名、支店名、口座番号、口座名義人が分かる通帳やキャッシュカードの写し

(注記)本人確認書類の写しは必ず添付してください。振込先口座が分かる書類の写しは条件によって添付を省略することができます。

3.返信用封筒を使い、申請書に必要書類を添付して伊那市あてに郵送してください。

4.伊那市で申請内容と添付書類を確認し、給付を決定します。

5.申請された金融機関口座に給付金が振り込まれます。

特別定額給付金の交付申請通知

申請書の記入例と注意事項

受付及び給付開始日

オンライン申請受付開始日

5月1日(金曜)

郵送申請受付開始日

5月11日(月曜)

給付開始日

5月14日(木曜)
申請から給付まで2~3週間かかります。

申請期限

10月9日(金曜)(消印有効) 
(注釈)ポストに投函する場合は、ポストの最終取集時刻より後に投函しても当日消印とはなりません。8月11日以後の消印は受付できませんので、余裕を持った申請をお願いします。

代理申請について

代理申請・受給できる方は次の範囲です。また、(3)に該当する方については本人と代理人との関係を説明する書類が必要になる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
(1) 令和2年4月27日時点での申請・受給対象者の属する世帯の世帯構成員
(2) 法定代理人(成年後見人、代理権付与の審判がなされた保佐人、補助人など)
(3) 親族その他の平素から申請・受給対象者本人の身の回りの世話をしている者等で市長が特に認める者
申請・受給者本人による申請・受給が困難な場合で、かつ、代理が当該支給対象者のためであることが、書面等により確認できる場合の、次のような任意代理を想定しています。
1. 単身世帯で寝たきりの者や認知症の者など・・・・・民生委員、自治会長、親類の方など
2. 老人福祉施設・・・・・施設の職員の方
3. 里親制度を利用している里子・・・・・里親の方
4. 配偶者からの暴力を受けているDV被害者・・・・・民間支援団体の方
5. 留置施設・刑事施設に留置・収容されている未決拘禁者・・・・・弁護士の方

配偶者からの暴力を理由とした避難事例の取扱い

配偶者からの暴力を理由に伊那市内に避難している方で、事情により令和2年4月27日以前に伊那市に住民票を移すことができない方で一定の要件を満たす方は、申し出の手続きをしていただくと、世帯主でなくても、同伴者の分も含めて特別定額給付金を申請して受け取ることができます。また、手続きを行った方と同伴者分の特別定額給付金は、世帯主から申請があっても支給しません。

対象となる、配偶者からの暴力を理由に避難している方の要件

次の1~3のいずれかに該当する方

1.配偶者暴力防止法に基づく保護命令を受けていること
2.婦人相談所から「配偶者からの暴力の被害者の保護に関する証明書」や、配偶者暴力対応機関(配偶者暴力相談支援センター、市町村等)の確認書が発行されていること
3.令和2年4月28日以降に住民票が伊那市に移され、住民基本台帳の閲覧制限等の「支援措置」の対象となっていること

事前申出期間

令和2年4月24日(金曜)から令和2年4月30日(木曜)まで
(注記)4月30日以後も申出書を提出することができます。

申請に必要な書類

1.配偶者からの暴力を理由に避難している旨の申出書

2.配偶者からの暴力を理由に避難していることが確認できる書類
・婦人相談所、配偶者暴力相談支援センター等が発行する証明書や市町村が発行するDV被害申出確認書
・保護命令決定書の謄本又は正本
(注記)同伴者がいる場合は、同伴者についても記載されていることなどが必要です。
(注記)令和2年4月28日以降に今お住まいの市区町村に住民票を移し、住民基本台帳の閲覧制限等の支援措置を受けている方は、その旨を申し出れば市区町村において確認がとれるため、上の書類は必要ありません。
(注記)特別定額給付金の申請手続きは、配偶者からの暴力を理由に避難している旨の申出手続きとは別に行う必要があります。

「個人情報」「通帳、キャッシュカード」「暗証番号」の詐取にご注意ください!

  • 市区町村や総務省などが現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
  • 市区町村や総務省などが「特別定額給付金」の給付のために、手数料の振込みを求めることは、絶対にありません。

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お問い合わせ

伊那市役所 商工観光部 生活支援臨時相談室 生活支援臨時相談係
電話:0265-78-4111(内線2926 2927)
ファクス:0265-78-5778

ssr@inacity.jp

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