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RSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種

ページID:479786869

更新日:2026年4月1日

令和8年4月1日からRSウイルス母子免疫ワクチン接種が始まります。

RSウイルス母子免疫ワクチンとは

妊婦の方が接種すると、母体内で作られた抗体が胎盤を通じて胎児に移行し、生まれた乳児が出生時から病原体に対する予防効果を得ることができるワクチンです。(アブリスボ)

対象者

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦の方
過去の妊娠時にRSウイルス母子免疫ワクチンを接種したことのある方も対象です。

接種スケジュール

・妊娠28週0日から妊娠36週6日までの間に1回
注記:接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していないことから、妊娠38週6日までに出産を予定している場合は医師に相談してください。
注記:対象の方には、順次予診票を送付します。(妊娠届を提出後の次の月)

里帰り先で接種をご希望の方

【県内】
・「相互乗入れ制度」に参加している医療機関で受けることができます。相互乗入れ制度に参加しているかは、接種をご希望の医療機関へご確認ください。(予診票は伊那市発行のものを使用します)
【県外】
・接種をご希望の医療機関へ「予防接種依頼書」を提出する必要があります。「予防接種依頼書」は、作成からお渡しまでに1週間から2週間ほどかかりますので、県外での接種をご希望の方は、早めにご連絡ください。

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お問い合わせ

伊那市役所 健康福祉部 健康推進課 予防係

電話:0265-78-4111(内線2331 2332)

ファクス:0265-74-1260

メールアドレス:ken@inacity.jp

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